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  <title>ＳｕｉｔｅＤａｙ</title>
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  <description>非日常的な事から何気ない日常的な事等をてきとうに
かくｗ
スノーボードは過去の自分の経験から後輩たちの
道しるべになれば的な感じです。</description>
  <lastBuildDate>Fri, 26 Jan 2007 12:40:17 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
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    <item>
    <title>Good Job ?</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><font face="Comic Sans MS" color="#ff6600" size="3">Electrical Engineer<br />
<font color="#000000" size="2"><font color="#c0c0c0">今回はSnowboard以外の仕事の事（愚痴ｗ？）等を少々・・・<br />
私はSnowboardで一旗上げる事を諦めてからはずっとElectric Engineer（電気工事士）です。<br />
なりたてのころは所謂、職人とよばれる作業員でした。<br />
工場や店舗等の電気工事全般の現場での作業を行い給料をもらうという立場で仕事をしていたのですが、現在はCADを覚えた事や見積り交渉がなぜか得意という事もあり電気工事設計管理の仕事で現場代理人（要は現場監督）をしています。<br />
日本が日本であり続ける根本の悪い風習の根強い建築業界の人間です。<br />
職人として現場で仕事をしていた頃、歳が若い事や世間知らずな事により馬鹿な事や恥ずかしい事など今でこそ笑い話に出来るようになりましたが苦労する事が多く何時も辞めたい自分を騙しながら続けてきた感じです。<br />
保守保身的で馬鹿な監督の下で下げたくも無い頭を親方と下げたり、お金を払う方が強いという部分を逆手に取って横暴な商売をしてくる元請建築業者等、Snowboard界から移ってきた自分には毎日がCultureshockの連続でした。<br />
そんな中、自分ならこうしたい・・こう出来たら良いのに・・こう有るべきだ。青臭い正義感で監督になり行く先はその上と、もがいて今は監督の立場にいます。<br />
職人の頃、自分の権限で任されている現場が全てで俺が作ったとか、俺が居たから出来た等と小さい世界観の狭い視野で天狗になっていた時期がありその時の会社全体の物件数のたかだか１つ２つをこなして偉そうな事を口にしていた時がありました。<br />
今監督になり常時5件～７件ほどの物件をもち常時1億ほどの仕事をしてみると、あの頃思っていた事の難しさや、あのどん臭く思えた監督のあの時の気持ちやあえて口にしなかったであろう事柄を思って恥かしく切ない感情に囚われたり、実際その立場に立って解った事や妥協や諦め等が津波の様に被さって溺れそうに成る事もしばしばですｗ。</font><br />
<font color="#ff6600">会社の思惑でとても安い金額で取った仕事をさらに足元を見て下請けにだす。<br />
安い金額で取った下請けはそのうち取ったのでは無く取らされた事に気づく。<br />
取らされたという感覚が仕事をするではなくやらされているに変える。<br />
やらされる事により仕事が雑になり、クレームが出る。<br />
クレームを伝えると安かろう悪かろうだと愚痴が出る。<br />
愚痴が、悪いのは元請だと事あるごとに口から出て捌け口が無い者が目の前の人・物に矛先を変えて当り散らす。<br />
最後は人のせいにして自分の行いを棚に上げて胸を張り始める・・・Orz<br />
</font><font color="#999999">実際にその一部始終を客観的に見て、・・・ああぁ・・昔の俺もこうだったのかもしれないなぁ・・と凹んだりします・・。<br />
今日も似たような事で、他の人の口からその人が自分に対する愚痴等を耳にしました・・。<br />
変えてあげたい、そんなつもりでしているつもりは無いし、そんな風に見られていたのかとshockを受けたりと少し凹んでいます。<br />
社会に出て斜めにみるみかたばかり持て囃して、いつの間にか真っ直ぐ見る目を失っていたんだなぁ・・うきうきしながら真っ白な世界で高い空を見上げて幸せだなぁと素直に思えた気持ちはだんだん失って来たんだと今更ながら思いました。<br />
生き方や目指すものは変わったけど一旗上げてやろうという気持ちは今も変わりません。<br />
SnowboardのProは諦めたけどElectrical EngineerのProには成りました。<br />
この先はまだ未知で手探りですが近いうちには今度は使われるのではなく使う側で仕事してみようと思っています。<br />
検査の立会い中に寄ったコンビニでライターを買ったら蛙の絵が描いてあって</font></font></font></p>
<p><font face="Comic Sans MS" color="#999999" size="2">｢何があっても　次の日ケロリ｣　｢まぁーいいケロ｣</font></p>
<p><font face="Comic Sans MS" color="#999999" size="2">の文字が書いてありました。ちょっと救われた気持ちになりましたｗｗ。</font></p>
<p><font face="Comic Sans MS" color="#999999" size="2">続く・・・・</font></p>]]>
    </description>
    <category>仕事</category>
    <link>http://miruru.blog.shinobi.jp/%E4%BB%95%E4%BA%8B/good%20job%20-</link>
    <pubDate>Fri, 26 Jan 2007 12:40:17 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">miruru.blog.shinobi.jp://entry/15</guid>
  </item>
    <item>
    <title>バックサイドロデオフリップ BackＳｉｄｅ Rodeo Flip</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><a target="_blank" href="//miruru.blog.shinobi.jp/File/DSC00046.JPG"><img alt="DSC00046.JPG" align="middle" border="0" src="/Img/1169036594/" /></a>&nbsp;</p>
<p><font face="Comic Sans MS">rider：Miruru　Photo：MS Location：Snowboardworldheights</font></p>
<p><font face="Comic Sans MS" size="4"><font color="#ff6600">BackSide Rodeo Flip&nbsp;melancholyGlove</font><font size="2"><br />
今回はOnemakeのバックサイド ロデオ メランコリーグラブというトリック（技）の話をｗ。<br />
ルーツはあの有名なforumのPeter Lineが作り出したといわれています。<br />
</font></font>BackSide Rodeo Flip&nbsp;melancholy とはOnemakeでBackSide方向に斜め軸で1回転半（540&deg;）回りながら飛ぶ技なのですが、普通にフラット（雪面に対して板が平行）に回すとただのBackSide540&deg;になるのでこれに縦の回転を加えて回る軸を斜めにずらす事により縦と横の回転で3Dに回る技です。</p>
<font face="Comic Sans MS" size="2">
<p>makeするためにまず基本のオーリーやリップでのheel抜けやtoe抜け・flat抜けが出きる事が前提に成ります。出来ない人はまずそこから練習するしか無いと思います。<br />
上記が出来る場合まずは、BackSide180&deg;melancholyをひたすら練習します。最初はheel抜けで練習すると必ずキッカー（進行方向）に対して90&deg;ですっぽ抜けてまくられて痛い思いをする事が多いのでtoe抜けのtoe着地を心がけましょう。toeエッジで入れるヒップやテーブルトップ等でひたすら練習するのがいいと思います。<br />
&nbsp;次にBackFlip melancholyをひたすら練習します。これはflat抜けで、それ以外で抜ける場合回転が途中で止まったりまくられて頭から落ちるとかやっぱり痛いのでなるだけflat抜けで練習あるのみです<br />
<br />
上記がほぼmakeできるようになってきたらBackSide360&deg;melancholyを180&deg;の時と同じように練習します。これを練習し始めるころはフリーランはフェイキーで滑るようにするとRodeoのmakeにぐっと近づきます。（Miruruはひたすらフェイキーを練習しました。）<br />
<br />
以上ができたら、いよいよRodeoに挑戦です。<br />
コツというか抜け方を説明すると、Miruruが実際に飛んでる上の写真を参考にして下さいｗ。<br />
（あんまり上手くないので参考にならないかもですがｗｗ）<br />
適度な大きさのテーブルトップでflatで入っていきます。よくhowto等でheel抜けと強調されていますが、抜ける直前にheelに乗って抜ける事であり、最初からheelでキッカーに入って行くのは止めましょうｗ抜けた後BackSide方向に飛んで行き過ぎてLandingバーンから外れて痛いですｗ<br />
flatで進入してリップの踏切でheelに乗ってテールまで滑ってオーリーします。この時既に目線はレギュラースタンスの人は真後ろより少しBackSide側の方向で、言うなれば右斜め上を見ています。<br />
オーリーして飛ぶと同時にmelancholyを掴んで下さい。そのまま目線を止めずに首の付根の骨が先行するような感覚で右手で回転を補助して鳩尾を軸に回します。BackFlipの様に景色が結構な速さで流れるので見えすぎて怖い事はあんまりありません。<br />
どちらかというと、体を進行方向に後ろ向きで投げ出す感覚です。<br />
猫背で入り体を投げ出し小さい丸になるつもりで飛びます。バタついたり回転が止まらないようにきちんとグラブします。muteやmelancholyが一般的で比較的簡単だと思います。<br />
比較的に簡単なトリックですが簡単に回ろうとすると縦回転が強くなり高さがでずにせっかくできてもかっこよく見えないのでなるべく横を回転を意識すると良くなると思います。<br />
イメトレで斜めの後ろ周りの練習を布団等で嫌気がさすほどしておくと良いですｗ。<br />
回ってくるとBackSide180&deg;をLateで回している時のように進行方向に対して90&deg;でLandingが見えてきます。後はそのままBackSide180&deg;の合わせのように着地して腹筋で耐えてmakeです。<br />
初めては、なるべく雪がふかふかの日に練習して下さい。ヘルメットは被ったほうがいいです。<br />
イメトレは毎日かかさずして挑戦する日はモチベーションを上げてhighな日にやるのがいいと思います。後は景気のいいmusicとちょっとの勇気を足して飛ぶだけですｗ。<br />
makeできるとその日はそのゲレンデでHeroに成れますｗ一歩間違うとただの勇者ですがｗ<br />
アドレナリンがかなり出て気持ちよくなれるのでSnowboardlifeの中で一度は挑戦してみてはいかがでしょうか？ｗ</p>
<p>（※キッカーやHP等やフリーランが有る程度滑れて基本が十分できている状況で挑戦して下さい。<br />
間違っても初めてSnowboardをする人や実力が伴わない人の挑戦はお勧めしません。<br />
又、全て自己責任の上で行って下さい。上記を無視しての怪我等の責任は一切当方は負いません。）</p>
</font>]]>
    </description>
    <category>ｽﾉｰﾎﾞｰﾄﾞ</category>
    <link>http://miruru.blog.shinobi.jp/%EF%BD%BD%EF%BE%89%EF%BD%B0%EF%BE%8E%EF%BE%9E%EF%BD%B0%EF%BE%84%EF%BE%9E/%E3%83%90%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%87%E3%82%AA%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97%20back%EF%BD%93%EF%BD%89%EF%BD%84%EF%BD%85%20rodeo%20flip</link>
    <pubDate>Wed, 17 Jan 2007 13:15:26 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>エアーターン</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><font face="Comic Sans MS" size="3"></font><a target="_blank" href="//miruru.blog.shinobi.jp/File/29d74572jpeg"><img alt="29d74572jpeg" align="left" border="0" src="/Img/1168861009/" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;<font face="Comic Sans MS" size="2">rider：Miruru<br />
Photo：unknow<br />
Location：CoronetPeak Queenstown NZ</font></p>
<p><font face="Comic Sans MS" color="#ff6600" size="3">FrontSide Indy Air</font></p>
<p><font face="Comic Sans MS" size="2"></font></p>
<p><font face="Comic Sans MS" size="2">今回はエアーターンの話でも、みなさんはエアーターンって知ってますか？そんなの知ってるよって人から、知らない人までいると思うのですが、エアーターンとは、スノーボードのハーフパイプの中で行う滑走方法の中の基礎になる技？です。</font></p>
<p><font face="Comic Sans MS" size="2">パイプにdropした後、フロントサイド・バックサイドの壁のリップからオーリーして進行方向を次の壁に向けるために空中で180&deg;回転して次の壁に向かう動作をエアーターンと言うのです。ハーフパイプではこのエアーターンの最中にトリックを極める事により競技をしたりします。</font></p>
<p><font face="Comic Sans MS" size="2">みなさんもゲレンデに行ってハーフパイプで実際に滑っている人を見たりテレビ見たりとか実際に滑った事があるとか有ると思いますが、これがかなり難しいのです。上の写真はMiruruがNZで滑っている時カメラマンが撮ってくれたハーフパイプ（※以下HP）での一齣です。</font></p>
<p><font face="Comic Sans MS" size="2">エアーターンを綺麗にする為には、まずそのパイプに合ったスピードと確実なカービング能力と板のエッジの使い方とOnemakeでのキッカー等での板をフラットにしてリップまでちゃんと滑りきってからオーリーする技術が必要です。Miruruの写真の部分で説明すれば、まずバックサイド（写真左側の壁）からエアーターンを終えて右のフロントサイドの壁に向かって壁を滑って来ますバーチカルに下りてきて、トランジッションでDownパンプをしてボトムでトゥーエッジによるカービング、次にフロンサイドのトランジッションでUPパンプ、板をフラットに戻してバーチカルをノーエッジで登り、最後に自分の板のテールまでちゃんと滑ってオーリーで飛ぶ。ここまでが一つのエアーターンです。後はこれを繰り返して下まで滑っていきます。よく周りのスノーボード仲間にエアーターンのコツを聞かれるのですが、Miruruも色々悩んで出来るようになった時感じた感覚を言うとすれば壁を登る時のUPパンプがブランコを漕ぐ感覚に似ているという事と、スピードが大事。コツというかこの二つが特に大事な気がしました。次は壁に入る角度なのですがこれはそのHPの傾斜にもよるので一概にこれだって言うのは無いのですがラインも大事です。これだけは何度もHPで滑って自分で自分のラインを見つけるしかないです。<br />
でもUPパンプとスピードとラインが取れれば普通に誰でもエアーターンできる高さでリップからぶゎっ！と出れると思います。たぶんできない人はみんなスピードにびびっていてスピードが足りないとか、カービングが出来てないとかリップからオーリーして飛ぶという事が出来てない、このどれかだと思います。<br />
出来るようになるのに一番の近道は兎に角フリーランを凄い練習するのが近道です。<br />
（※下の他の日に書いたフリーランを参照してください）<br />
フリーランが上手い人はHPもOnemakeも上手い人が多かったです。<br />
ちなみにMiruruはHPの練習をしていたころ、日中は半日フリーランしてもう半日はパイプでずっとハイクし夜はSK8のランページでパンピングを練習するという事を1シーズンずっと続けるというキチガイでしたｗｗｗでも、そのおかげでシーズン前までHPに入った事すらなかったのにシーズン終盤には上の写真のように一応は飛べるようになりましたのでみなさんも練習してみてはいかがでしょうか？<br />
HPで滑れるようになると凄くたのしいですよ＾＾</font></p>
<p><font face="Comic Sans MS" size="2">続くｗ</font></p>]]>
    </description>
    <category>ｽﾉｰﾎﾞｰﾄﾞ</category>
    <link>http://miruru.blog.shinobi.jp/%EF%BD%BD%EF%BE%89%EF%BD%B0%EF%BE%8E%EF%BE%9E%EF%BD%B0%EF%BE%84%EF%BE%9E/%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%B3</link>
    <pubDate>Mon, 15 Jan 2007 12:31:04 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">miruru.blog.shinobi.jp://entry/13</guid>
  </item>
    <item>
    <title>不思議な体験</title>
    <description>
    <![CDATA[<font face="Comic Sans MS"><font size="2">今回はちょっと路線を外れて昔の不思議な体験を思い出したので書いてみようと思います。・・・<br />
<br />
今からおそらく４・５年前位の時の話で、なぜか日にちは覚えてるのですが11月28日だったと思います。<br />
当時今の奥さんと結婚したばかりで自分の親の所有する家に仮の住まいとして新居を見つけるまでの間、間借りし住んでいました。探し始めて一週間ほどで新築のアパートを見つけ引越しをした日が11月28にちでした。<br />
会社のトラックを借り会社の先輩にも手伝ってもらい荷物を何往復もして運んだのを覚えています。<br />
朝からやり始めて終わったのは夜8時過ぎくらい買ってきた弁当を先輩と妻と食べながら他愛の無いはなしや疲れから愚痴などはなして先輩にはお礼をして後は二人でやるのでと告げて帰って頂いたのですが帰る間際に、先輩が <br />
｢<font color="#ff0000">そう言えば外よりこの部屋の中の方が寒く感じる</font>｣<br />
とぼそっといったのを覚えています。<br />
たしかにその時のその部屋は荷物を運び込むのに玄関は開けたままで窓も埃が立つからと開けたままにはしていたのですが、それでも外気と同じ程度に感じるなら未だしも少し寒いと私も感じました。<br />
それも肌寒いとかではなく昔感じた雪国の風の無い雪の日の芯が冷える感覚に似ていたと思います。<br />
私の住むここは雪が一年を通して全く降りません粒が少し舞うなどは有る物のかなり温暖な気候です。<br />
なのにあの時の寒さは昔篭っていた頃感じた寒さと同じで不思議に思えたくらいでした。<br />
その夜沢山のダンボールに囲まれながら布団を敷いて妻と二人で寝たのですが寒くて夜目が覚める位でした。<br />
翌日、先輩にその話をすると盛塩を部屋の四隅にしろと訳も無く言われなんの事やらと帰宅後その通りにして片付けをした後にまた昨日同様に眠りに着いた30分後くらいだったと思います・・・<br />
なぜか隣の部屋から足音のような、とっとっと・・・と音が聞こえるのです。<br />
ｷｯﾁﾝの前を行ったり来たりしているような不思議な音でした。<br />
ふっと横を見ると妻も聞こえるのか私の顔をじっと見つめて目で隣の部屋のほうをチラッと目配せし、<br />
また私の顔を見るの繰り返しで10分ほど経ったところでシンクが、｢<font color="#339966">ボゴンッ！</font>｣と凄い音をたてました<br />
私も妻もびっくりして布団を頭まで被り5分ほどそのまま様子を伺っていたのですが、もう既に足音もシンクの音もその後はしませんでした。<br />
翌日の朝、妻に昨日の話をすると聞こえていたし凄く怖かったと言う以外あまり物を言いたがらず、そのまま私は出勤したのですがその日が凄い寒い日だったと記憶しています。<br />
一日働いて日が沈みさらに寒さが増したなぁと思いながら帰宅して家の玄関を開けた瞬間、凄く家のなかが昨日、一昨日とは違い暖かく変な違和感を感じたのですが、その夜にはもう何も起こらずあれから４・５年住んでいますが何もありません。毎年この寒い季節になるとなぜかそれを思い出すのですが、<br />
｢<font color="#ff6600">アレ</font>｣は今思うと、盛塩をした事によって｢<font color="#ff6600">何か</font>｣が出て行ったのだろうと思っています。<br />
そしてあの尋常じゃない寒さも・・・<br />
｢<font color="#ff0000">アレ</font>｣は最初からあそこに居た物なのか各地を転々としていたころに私に憑いてきた物なのか・・・<br />
それを考えると今でも少し怖くなります。<br />
皆さんも何か不思議な体験をされたりしてるのでしょうか？・・・<br />
</font></font>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://miruru.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%B8%8D%E6%80%9D%E8%AD%B0%E3%81%AA%E4%BD%93%E9%A8%93</link>
    <pubDate>Tue, 26 Dec 2006 07:42:16 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">miruru.blog.shinobi.jp://entry/12</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ブーツ</title>
    <description>
    <![CDATA[<font size="2"><font size="1">ｽノーﾎﾞｰﾄﾞブーツみなさんは何処のブランドのどういった形状ｼｽﾃﾑのブーツを使っているでしょうか？<br />
<br />
ブーツと一概にいってもソフトブーツ・ﾊｰﾄﾞブーツとまずは乗る板の形状で違いが生じます。<br />
アルペン型はﾊｰﾄﾞブーツですし、フリースタイル型はソフトブーツです。</font><br />
<font size="1">Miruruはアルペンは２・３度練習の中で乗った事がある程度なので正直あまり解りませんが、<br />
フリースタイルとも共通して言える事はブーツを甘く見てはいけないし、足に合うか合わないか、これが一番重要です。<br />
<br />
ソフトブーツ、所謂フリースタイル型の板でツインチップ・ディレクショナル・ディレクショナルツイン等形状に細かく違いが有りますが、<br />
バインディングのストラップによりブーツを締め付けて固定するブーツです。<br />
<br />
バインディングにスキーと同じようにワンタッチではめこむ事により結合するﾀｲﾌﾟもあり。こちらの方が反応速度（伝達速度）が早いという<br />
ﾀｲﾌﾟも有りますがあまりおすすめできません。<br />
<br />
前者のブーツの中でも構造が違う物が沢山あります。中のインナーを編み上げで縛る事で締め付けていくものやエアーによって空気を送り締め上げる物。特殊なサーモインナーで足の形を形状かして締め上げずに足に密着させていく物。<br />
半サーモで何度かはく事により体温と外からの締め上げで素材の中の空気を押し出して踝や踵をサーモと同じように形状かする物などがあります。<br />
<br />
上記の中でMiruruはどれもはいた事があります。その中でもやはり一番良い物は専用ﾚﾝｼﾞにてインナーを温め自分の足の形に形状化するサーモインナーﾀｲﾌﾟが一番良かったです。長時間履き続ける上での快適さやより密着する事による感じる重さの軽減・板を踏む感覚の伝わり易さ等かなり良いです。<br />
<br />
ここまでは普通に篭ってる組でも行き付くとこだとは思いますが、Miruruはさらにシダスと言われるスポーツ界全体で広く用いられているサーモ型中敷を使っていました。病院等で作ってくれるとこも有りますし、スポーツ用品店でも稀ではありますが作ってくれる所があります。これは基本的にはサーモインナーと同じで専用ﾚﾝｼﾞにて暖めて形状化するのですが、最初に足専門のお医者さんが色々見てくれます。さらにその人の重心の位置や足の指の使い方の癖等も色々教えてくれたりもします。<br />
これにより何処にどう密着してどういう形がいいのか協議して作製します。<br />
これをサーモインナーの中に敷いて履くと世界が変わります。踏む感覚はもちろんの事普通に履いてる靴より軽く感じます。<br />
密着度が増す事により足も冷えませんし、反応も良くなります。ぜひ使ってみて欲しいです。<br />
Miruruは海外生活中に製作した為日本の何処で作ってくれるか具体的には知りませんが、知り合いの話ではスポーツ医学等が有る又はそういう専門店で購入可能だそうです。<br />
余談ですが、通常の靴の中敷にしても姿勢が良くなったり、腰痛が消えたりするらしいのでお勧めです。<br />
<br />
あとは、靴下も5本指のﾀｲﾌﾟがいいと思います。あったかいしｗ親指の踏むという感覚が一番感じられる靴下です。<br />
<br />
｢練習する・楽しむ｣これを最高の状態で行う為にブーツぐらいはいいかぁー・・等と思わずにゴーグルとウェアーとブートとグローブは良い物を買う事をお勧めします。<br />
<br />
シーズン到来で買い替えやこれから揃える方など様々だとは思いますがその日を楽しむ為にはこれらが一番大事です。<br />
すべる前にはバインデイングの増し締めしてねｗ天気予報をみてゴーグルのレンズは2･3枚持っていってねｗ<br />
<br />
そろそろMiruruもワックスかけようｗ。</font></font>]]>
    </description>
    <category>ｽﾉｰﾎﾞｰﾄﾞ</category>
    <link>http://miruru.blog.shinobi.jp/%EF%BD%BD%EF%BE%89%EF%BD%B0%EF%BE%8E%EF%BE%9E%EF%BD%B0%EF%BE%84%EF%BE%9E/%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%84</link>
    <pubDate>Tue, 12 Dec 2006 08:22:37 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">miruru.blog.shinobi.jp://entry/11</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ＮＨＫ受信料</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><font color="#ff6600"><u>※注意：これはＭｉｒｕｒｕの個人的な見解による物であり拒否斡旋する物ではありません。</u></font></p>
<p><font color="#ff6600">みなさんはＮＨＫと契約をしていますか？また、している人は受信料を支払っていますか？</font></p>
<p><font color="#ff6600">Ｍｉｒｕｒｕはというと、契約するつもりもなかったのにＭｉｒｕｒｕが留守の間に奥さんに適当な事を言って領収書なのでサインお願いします。と何気なくちゃんとした説明もなく一方的に契約成立したとされ今も多額の請求書をこれまた一方的に送りつけられている状態です。これまでに3回ほど集金だと言い回収員が家を訪ねて来たのですが、ここでこの事を言うと実は私は</font></p>
<p><u><strong><font color="#0000ff">ＮＨＫの社員ではなく集金委託業者なのでその話は解りません。がとりあえず集金に来たのでお支払いをお願いします。</font></strong></u></p>
<p><font color="#ff6600">と言われて腸煮えくり返っている今日この頃なのです。次にくる時こそは、なんとかしたい・・・最近では切にこう願っているのですが、そういうときにはなかなかｺﾈ━━━━(ﾟдﾟ；)━━━━!!来るのはこれまた一方的な請求書で・・・みなさんはどうしていますか？Ｍｉｒｕｒｕは、払う気が無い訳ではないのです。自分で汗水たらして働いて時には下げたくない頭を下げ、また時には理不尽な事も丸呑みして消化不良になりながらほしい物を我慢して慎ましく生活しているのに・・・のに・・・それなのに！！てめーみたいな自分の理不尽な請求書すら人に委託して尚且つその委託料も国民から徴収した受信料で行い、挙句の果てにはその受信料の大半をてめーのとこのＢＯＳＳがせしめていやがったなんてことがばれたのにｺﾞﾒﾝ(-人-;)(;-人-)ｺﾞﾒﾝ って謝ってそれでぱくった金はそのままになかったことみてーに、また受信料し＾－＾）よろしくなんて通るわけねーだろ！！</font></p>
<p><font color="#ff6600" size="4">おいらが一所懸命働いて子供と遊ぶ時間も潰して身を粉にしてやっと貰えた銭をな、受信料で受信料を徴収してるような怠慢企業に払うかねなんざ一銭もねーんだよ！！</font></p>
<p><font color="#ff6600" size="2">要はお金を払い契約するという事は商売の世界では払う本人がその物・事に納得した上で払いたいという事なのです。うちはそんなに裕福ではありません・・・そのなかから払う訳ですからせめて自分で納得して払いたいだけなのに・・・説明してくれといっても誰もｺﾈ━━━━(ﾟдﾟ；)━━━━!!なので今は契約すらしたくなかったのにうちの奥さんだまして・・・社員じゃねーやつが勝手にしていきやがったのですよ。・・・・・・・なのでこのままではいけない！なんとかしなくては思い行動に出る事にしたのです。</font></p>
<p><font color="#ff6600" size="2">これはそんなＮＨＫ対しがない一般人であるＭｉｒｕｒｕの奮闘記です。ｗ</font></p>
<p><font color="#ff6600" size="2">代一回の巻</font></p>
<p><font color="#ff6600" size="2">ＮＨＫについて知ろう。</font></p>
<p><font color="#ff6600" size="2">ＮＨＫとは<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%c6%fc%cb%dc%ca%fc%c1%f7%b6%a8%b2%f1">日本放送協会</a>Nippon Hoso Kyokaiの略英文名称として&quot;<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/Japan">Japan</a> Broadcasting Corporation&quot;も用いられる。<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/NHK"><font color="#800080">NHK</font></a>の前身である<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%c5%ec%b5%fe%ca%fc%c1%f7%b6%c9">東京放送局</a>が<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/1925%c7%af">1925年</a><a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/3%b7%ee22%c6%fc">3月22日</a>に<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%c6%fc%cb%dc">日本</a>で最初の<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%e9%a5%b8%a5%aa">ラジオ</a>放送を開始。翌<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/1926%c7%af">1926年</a>には<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%c5%ec%b5%fe">東京</a>・<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%cc%be%b8%c5%b2%b0">名古屋</a>・<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%c2%e7%ba%e5">大阪</a>の3つの<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%e9%a5%b8%a5%aa%b6%c9">ラジオ局</a>を統一して、<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%bc%d2%c3%c4%cb%a1%bf%cd">社団法人</a><a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%c6%fc%cb%dc%ca%fc%c1%f7%b6%a8%b2%f1">日本放送協会</a>が設立された。<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/1950%c7%af">1950年</a>、放送法制定に伴い<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%c6%c3%bc%ec%cb%a1%bf%cd">特殊法人</a>化されると、<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/NHK"><font color="#800080">NHK</font></a>は全国津々浦々に放送網を敷くことを明確に義務付けられた。<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/1953%c7%af">1953年</a><a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/2%b7%ee1%c6%fc">2月1日</a>には<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%c6%a5%ec%a5%d3">テレビ</a>放送を開始。現在では<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%c1%ed%b9%e7%a5%c6%a5%ec%a5%d3">総合テレビ</a>、<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%b6%b5%b0%e9%a5%c6%a5%ec%a5%d3">教育テレビ</a>、<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%b1%d2%c0%b1%c2%e8%b0%ec">衛星第一</a>(<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/BS1">BS1</a>)、<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%b1%d2%c0%b1%c2%e8%c6%f3">衛星第二</a>(<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/BS2">BS2</a>)、<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%cf%a5%a4%a5%d3%a5%b8%a5%e7%a5%f3">ハイビジョン</a>(<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/BShi">BShi</a>)、<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%e9%a5%b8%a5%aa%c2%e8%b0%ec">ラジオ第一</a>、<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%e9%a5%b8%a5%aa%c2%e8%c6%f3">ラジオ第二</a>、<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/NHK%2dFM">NHK-FM</a>、の計8つの波で放送を行っている。（<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%b5%a5%a4%a5%de%a5%eb%ca%fc%c1%f7">サイマル放送</a>中の<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%c3%cf%be%e5%a5%c7%a5%b8%a5%bf%a5%eb">地上デジタル</a>、<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%b1%d2%c0%b1">衛星</a><a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%c7%a5%b8%a5%bf%a5%eb">デジタル</a>、また独自放送である<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%c6%fc%cb%dc%b9%f1">日本国</a>外向けの国際放送を含めると射出中の波の数は更に拡大する。）<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/2006%c7%af">2006年</a>10月より<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/VICS">VICS</a>と合同で<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%c7%a5%b8%a5%bf%a5%eb%a5%e9%a5%b8%a5%aa">デジタルラジオ</a>も開始予定。</font></p>
<p><font color="#ff6600" size="2">だそうです。</font></p>
<p><font color="#ff6600" size="2">ＮＨＫとは以下の通りらしいです。</font></p>
<p><font color="#ff6600" size="2"><a name="p2" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/NHK?kid=869#p2"><span class="sanchor">■</span></a><a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%c1%c8%bf%a5">組織</a></font></p>
<p><font color="#ff6600" size="2"><a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/NHK"><font color="#800080">NHK</font></a>の年間<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%cd%bd%bb%bb">予算</a>は6700億円、職員数およそ1万2千人。「関連団体」と呼ばれる<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%b0%a5%eb%a1%bc%a5%d7">グループ</a>企業・団体は35を超え、<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%b0%a5%eb%a1%bc%a5%d7">グループ</a>全体の社員は2万人を超えるといわれている。<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%b0%a5%eb%a1%bc%a5%d7">グループ</a>全体での事業内容は放送に止まらず、出版・<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%c7%a5%b8%a5%bf%a5%eb">デジタル</a><a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%b3%a5%f3%a5%c6%a5%f3%a5%c4">コンテンツ</a>・<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%b6%b5%b0%e9">教育</a>・<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%a4%a5%d9%a5%f3%a5%c8">イベント</a>企画・<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%b5%bb%bd%d1">技術</a>開発など多岐にわたり、<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/NHK"><font color="#800080">NHK</font></a>は単体としても<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%b0%a5%eb%a1%bc%a5%d7">グループ</a>全体としても名実ともに「世界最大の<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%ca%fc%c1%f7%b6%c9">放送局</a>」となっている。</font></p>
<div class="section">
<p>現在<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/NHK"><font color="#800080">NHK</font></a><a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%b7%d0%b1%c4">経営</a>のトップである<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%b2%f1%c4%b9">会長</a>職にあるのは、<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%b6%b6%cb%dc%b8%b5%b0%ec">橋本元一</a>氏（第13代<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%b2%f1%c4%b9">会長</a>[2005(<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%ca%bf%c0%ae">平成</a>17)年～]〈<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%c5%ec%b5%fe%ca%fc%c1%f7%b6%c9">東京放送局</a>時代から通算すると19代目〉）。</p>
<p><a name="p3" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/NHK?kid=869#p3"><span class="sanchor">■</span></a>運営</p>
</div>
<div class="section">
<p><a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/NHK"><font color="#800080">NHK</font></a>は放送法によって設置することが規定されている<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%c6%c3%bc%ec%cb%a1%bf%cd">特殊法人</a>である。</p>
<p>放送法では、<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%c6%a5%ec%a5%d3">テレビ</a>受信機を設置した者に<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%bc%f5%bf%ae%ce%c1">受信料</a>の支払いを義務付けており、<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/NHK"><font color="#800080">NHK</font></a>の運営はこの<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%bc%f5%bf%ae%ce%c1">受信料</a>収入と<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%c8%d6%c1%c8">番組</a>販売等の副次的収入によって行われ、<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%b9%f1%b2%c8">国家</a><a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%cd%bd%bb%bb">予算</a>などからの収入はない。<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%b9%f1%b2%c8">国家</a>や大<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%bb%f1%cb%dc">資本</a>からの金銭的影響力を背景としないこの運営方式は<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%b8%f8%b6%a6%ca%fc%c1%f7">公共放送</a>と呼ばれている。よって「<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%b9%f1%b1%c4%ca%fc%c1%f7">国営放送</a>」という表現は誤り。（採用面接で「<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%b9%f1%b1%c4%ca%fc%c1%f7">国営放送</a>」と言ってしまうと門前払いを食らうという噂があるが真偽は不明）</p>
<p>また、<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/NHK"><font color="#800080">NHK</font></a>の年間<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%cd%bd%bb%bb">予算</a>は放送法に基づき<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%b9%f1%b2%f1">国会</a>(総務委員会)の承認が毎年必要である。なお放送行政の<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%b4%c6%c6%c4%b4%b1%c4%a3">監督官庁</a>は<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%c1%ed%cc%b3%be%ca">総務省</a>(旧<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%cd%b9%c0%af%be%ca">郵政省</a>)である。</p>
<p><font size="3">では、ここからどうすればよいか夕刊フジＢＬＯＧにこんなのみつけました</font></p>
<p><a href="http://www.yukan-fuji.com/archives/2005/10/post_3699.html">http://www.yukan-fuji.com/archives/2005/10/post_3699.html</a></p>
<p>また、Ｍｉｒｕｒｕと同じように奥さんが知らずに契約した場合の対処方法はこちら&darr;</p>
<p><a href="http://www.geocities.co.jp/Bookend/3326/761-110.html">http://www.geocities.co.jp/Bookend/3326/761-110.html</a></p>
<p>さて次回は、実際のＭｉｒｕｒｕの奮闘記スタートです。　続く。</p>
</div>]]>
    </description>
    <category>NHK</category>
    <link>http://miruru.blog.shinobi.jp/nhk/%EF%BD%8E%EF%BD%88%EF%BD%8B%E5%8F%97%E4%BF%A1%E6%96%99</link>
    <pubDate>Mon, 23 Oct 2006 05:01:31 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ＦｒｅｅＲｕｎ</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><font color="#800080" size="2">ボーダークロスやハーフパイプ、その他あらゆる事の基礎になるＦｒｅｅＲｕｎ（フリーラン）をみなさんは、どのくらいしてますか？トリックの練習等以外で滑る時、1日の中で最低半日又は、1日の滑走数の半分はフリーランをしたほうが良いと言われています。それもできれば自分が出せるスピードの120㌫くらいのスピードで滑る事が望ましいそうです。（※人が多かったりして危険な時はコントロールできるスピードでして下さいｗ）コントロールできる限界のスピードを少し超えたくらいからのカービングで曲がる時に腿に掛かる体重を支えつつ次のターンに向かう先行動作と一連の動作のスピードを上げる為には、制御できるスピードで滑っていてもそれより上手くはなれません。</font></p>
<p><font color="#800080" size="2">これは、ボーダークロスでいけばコースの中で高速でのライン取りやヒップやバンクが連続してるとこ等での対応の速さ即ち勝つことへ繋がりますし、パイプではより高く飛ぶ事に繋がります。パイプをしているとある種オーバーヘッド超えが一つの境界になると思うのですが、ドロップの助走距離を有る程度取り、ドロップインからダウンパンプ・ボトムＲｕｎ・アップパンプ・エアーターンこの一連の動作でスピードとラインさえとれれば、ｵｰﾘｰしなくても抜けだけでｵｰﾊﾞｰ半くらいは誰でも飛べます。男女関わらずです。特に篭り組みでもｵｰﾊﾞｰ超えられない人の大半はｽﾋﾟｰﾄﾞが全然ないです。逆に無くても飛べるのはｵｰﾘｰとﾊﾟﾝﾋﾟﾝｸﾞが上手く失速（ﾄﾞﾛｯﾌﾟからのｽﾋﾟｰﾄﾞ維持）しないから飛べるのでこれに初速がもっとあればかなり飛べます。本当です。（やってみて下さい。）</font></p>
<p><font color="#800080" size="2">なのでこれは毎日どのくらいﾌﾘｰﾗﾝしてるかという事で変わってくるのです。自分の中ではかなり出しているつもりでも傍から見ればまだまだ全然だし壁でのｴｯｼﾞの使い方で大概の人はﾛｽして変わらなくなるとかほとんどこれです。ここでｽﾋﾟｰﾄﾞを出して尚且つ自重＋ﾄﾞﾛｯﾌﾟにより掛かるＧ（グラビティ・重力）を支える筋力も無いためドロップでこけるとかしてしまうのでまたしらずしらずのうちに元のスピードに戻ってしまうとかで上手くなりようがないです。ですからフリーランはかなり大事です。ただこれを何時もより速いスピードの中でやれるか？Ｇを支えられるだけの筋力があるか？そのスピードにびびってないか？これをフリーランで養おうということです。（これでけではないけど今回は要はここです）</font></p>
<p><font color="#800080" size="2">ホームゲレンデでもアウェイでもパイプで高く飛んでる人とかがいたら、その人がフリーランしてる時こっそり後ろを同じラインで滑ってみて下さい。おそらくついていけなくなると思います。でもついていけるようなら、勇気をだしてドロップの距離をいつもより６・７ｍ多く取って入ってみて下さい。上手くすればいきなりぶっ飛べますＹＯ。（パンプもしてねｗ・飛ぶ壁も選んでねｗ）これの繰り返しで自分の限界が限界で無くなって新しい自分に日々進化していくのです。</font></p>
<p><font color="#800080" size="2">よくコツった！といってある日突然上手くなる人がいますが実はほとんどの人が基礎はある程度できていてなかったのは勇気だったりするからです。</font></p>
<p><font color="#800080" size="2">他にもパンピングやトランジッションからバーチカルにかけてのエッジの使い方・リップでのオーリーもかなり大事なのですが、また次回にｗ</font></p>
<p><font color="#800080" size="2">続くｗ</font></p>]]>
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    <category>ｽﾉｰﾎﾞｰﾄﾞ</category>
    <link>http://miruru.blog.shinobi.jp/%EF%BD%BD%EF%BE%89%EF%BD%B0%EF%BE%8E%EF%BE%9E%EF%BD%B0%EF%BE%84%EF%BE%9E/%EF%BD%86%EF%BD%92%EF%BD%85%EF%BD%85%EF%BD%92%EF%BD%95%EF%BD%8E</link>
    <pubDate>Mon, 23 Oct 2006 02:45:27 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>お箸の国</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><font color="#339966">自分のやりたい事と合うような山を見つけ、家も借り意気揚々と現地に乗り込んで早速、荒行生活スタートする訳ですが仲間内等で篭り始める以外世の中の人達は普通に学校や仕事で平日のゲレンデはローカルぐらいしかいません。したがって知人友人がいないので最初は一人で滑ってる事の方が多いです。（Miruruの山はそうでした。※某ファミリー系ゲレンデは別だとおもいますがｗ）だいたいリピーターが半分くらいいて、どの山にもいわゆるローカルルールという物が存在しています。パイプでＨｉｋｅUPがOKかとかゲレンデ内でのキッカーの作成OKかとかDrop-Inの順番に暗黙の了解で決まりがあるとか・・・まぁ色々ルールがあります。よくサーファーの間での波の乗り方の話とかがよく聞く話ではこれにあたります。どこでも有るその山特有のルールの事をいうのですが、これを知らずにやりたい放題（悪気が無くても）してるとローカルから冷たい視線を感じるので注意しましょうｗｗその日初めてパイプに入る前に一本はボトムや壁の雪を落としてから滑るのがルールだったりドロップの時「ドロップ」と声をかけてから入るとか、ルールといっても理屈と道理が合う物が多いので無碍にしないほうがいいです。</font></p>
<p><font color="#339966">その中で一見さんやSundayBorderはルールを知らなかったり、自分の好き放題やるのでローカルから嫌われたりドロップしようとしても抜かされたりでなかなか入れないとかされたりする事がある訳です。特にゲレンデの真ん中で座るとかよく聞くと思うのですが下手で転んでしまってそうなるとかは見ててみんな解っているのでなにもいいません。・・・・が、あからさまに真ん中で座ってくっついているカップルとかはスプレーで雪かけられても仕方ないのです（・・うん・・・たぶんねｗ）</font></p>
<p><font color="#339966">ローカルの中には本気でプロをめざしてる子とかが多いしスノーボードに対しての意識が趣味とか遊びの域を超えていて本人の中では神聖な物だったりする一方で完全に趣味や遊び感覚でやってる人達も当たり前にいます。この両者の間での温度差が上記のような事を引き起こすのですが、しょうがない部分だと思います。ただ誰しも心の中での神聖な物を無碍にされたりすると怒れると思うし逆にそういう人達もいるということを認識して両者とも滑ればそうならないと思うので。こういう部分への認識も篭る上では重要だということを忘れないでほしいです。</font></p>
<p><font color="#339966">かつて篭っていた山に一時ブラックダイヤモンドほどは無かったですがそれでもぶるーくらいあるではなかろうかというキッカーが製造された時が有りました。（Miruruも飛んでましたがすごい飛ぶので結構怖かったです。）これに突然素人の子がエントリーしたのですよ、プロやローカルやカメラマンがいる中でレンタルボードはいた子がいきなりアプローチしたのをリフトの上から見ていたのですが、飛んだ瞬間からまくられて頭から落ちて痙攣しだしたのです。前のカメラマンとプロがリフトからドロップしてその子にかけより数人が救急を呼びにチョカって下山その次にその子が白く眩い雪面に吐血大惨事になってました。これでパークはCLOSEしてキッカーも壊されてしまいました。　自分の力量を考えて他人に迷惑をかけないように滑る練習する　これは大人なら当たり前のマナーです。こういう事をしてしまう事がローカル達からSundayBorderが嫌われる理由の一つになっているのです。海外のゲレンデでは柵は有りません。これは全てが自己責任の上でなりたっているからなのです。なのでバックカントリーでキッカーを作って遊んでもOKだしパイプでもHikeしてOKです。ですが日本は自己責任という事全ての部分において余りありません、その為事故がおきるとゲレンデ側の整備注意不足だとか言われる為に柵も設けるしキッカーも素人の子が真似して事故に繋がるので禁止になり窮屈になってしまっています。カナダもウィスラー・ブラッコムはコースが全て色によって難易度が分けられていて柵等一切有りません。さらに全て自己責任です。Miruruが行ったときは笛を渡されてブラックの林の中いくからこれもってけって渡されたのですが、なんでも聞くと木の根元は新雪が３・４ｍ以上積もっていて失速して止まると沈んで死ぬらしいし、もし嵌っても林の中なので発見して貰えないと危険なために笛を持参してもし嵌ったら思い切り吹いて助けを呼ぶという事でした。（Miruruもかなり吹きましたよOrz）こういう事を海外では素人の子でもプロでも当たり前に守るためにローカルのいざこざもないしみんな親切で滑るうえでは精神衛生上なんの癌もありませんでした。ニュージーランドでもリフトにTバーが多くあり日本の高速リフト雪避け付きなんて代物はあんまりありません。ほとんどないです。これもこつさえつかめば簡単ですがスケーティングが普通にできないと上に帰れなくなります（笑）　その為、みんな初めての子達はちゃんと基礎から練習するしリフト下り場で事故がおきてるなんて事も皆無です。日本も見習ってほしいものですよｗｗ</font></p>
<p><font color="#339966">みんながルールを守る、簡単だけどアジアの国の端っこのお箸の国ではすごく難しくなってるきがしました。これから始める人や既に篭ろうとしている人達全員が少しずつ守れれば日本のゲレンデ状況も明るくなって楽しくなると思います。</font></p>
<p><font color="#339966">続くｗ　</font></p>]]>
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    <category>ｽﾉｰﾎﾞｰﾄﾞ</category>
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    <pubDate>Sat, 21 Oct 2006 00:48:25 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>超人3</title>
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    <![CDATA[<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/J0G894M72cc"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/J0G894M72cc" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350"></embed></object>]]>
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    <category>ｽﾉｰﾎﾞｰﾄﾞ</category>
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    <pubDate>Fri, 20 Oct 2006 07:39:32 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>超人２</title>
    <description>
    <![CDATA[<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/YvHq56AORns"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/YvHq56AORns" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350"></embed></object>]]>
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    <category>ｽﾉｰﾎﾞｰﾄﾞ</category>
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    <pubDate>Fri, 20 Oct 2006 07:38:06 GMT</pubDate>
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